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資産が5,500億円から1兆3,000億円になりました(その3)

▼27歳で世界一の金持ちになる可能性のあるひとりの男


マーク・ザッカーバーグの個人資産が1兆3000億円になりました。
彼はまだ26歳です。しかも驚くべきことには、まだフェイスブックは株式公開をしていないのです。


2011年のフォーブズランキングを見てびっくりです。


マーク・ザッカーバーグの資産が、


26歳で5,000億円→27歳で1兆3,000億円になりました。


「世界一の金持ちランキング」順位も14位まで上がりました。


しかも恐ろしいことには、
フェイスブックはまだ株式公開をしていない。


フェイスブックの株式公開は2012年末になるかと予測されていますが、
そのときマーク・ザッカーバーグが世界一の金持ちになるのではないかと囁かれています。


フェイスブックが世界一の金と、強力な権力を握る日が近い。


日本は半分米国の属国のような形で米に経済面・情報面で支配されているので、中国のようにフェイスブックやツイッターに入れないようにする情報統制ができない。


そのためフェイスブックがさらに強大になれば、その力は当然日本にも波及してくるでしょう。フェイスブックの参加者がミクシィを超える日もそう遠くない。


つまり、フェイスブックやソーシャルメディアが本当に日本で盛り上がるのはこれからです。


今までは序章。本当にソーシャルメディア革命が始まるのは、フェイスブックが株式公開してマーク・ザッカーバーグが6兆円を超える世界一の金融資産(に準ずるほどの富と権力)を得てから、


そして日本人のほぼ全員にスマートフォンが行き渡ってからです。


▼ほかのネット企業は?ヤフーやマイクロソフトは?


いずれビル・ゲイツはフォーブズ上位から転落するかと思われます。というのも、このままではマイクロソフトのビジネスモデル…(つまりパッケージのソフトウェアを販売する)が破綻するからです。


世界中で突き進んでいる「FREE」のためです。


OSはChromeOSのように無料で提供か、
もしくはMacOSのように数千円程度の廉価でばらまく方向にシフトしているからです。


また、クラウドとスマートフォン、ソーシャルネットワークの影響で、パソコンにOSをインストールするという行為自体が不要になる可能性も高い。


DVDからソフトをインストールするという行為が古臭くなりつつある。


次世代のパソコンのあり方を提示するアップル社の最先端ノートブック、「MacbookAir」には、DVDドライブがついていない。
つまり、いずれパソコンからDVDドライブが消える。
これはパッケージソフトの終焉を意味しています。


いずれDVDというメディアがなくなりつつあり、さらにダウンロード・インストールという行為もクラウドの登場によってなくなりつつある。
データやソフトはみんなウェブ上で管理できるからです。


こうなると、


・パッケージソフトや、ダウンロード・インストール主体でやってきた旧来のIT企業であるマイクロソフトや、


・ソーシャル性に高くないYahooなどが勢いを失っていき、


代わりに


・ソーシャルメディア系の企業、
・クラウド系の企業、そして
・スマートフォン、タブレット系の企業


が勢いを増し、そこに人が集まっていくでしょう。


人が集まるとはつまり、そのままお金が集まるということです。
お金を持っているのは人間ですから、人が集まらないとお金も集まらない。


もっと突っ込んで言うと、
若い女性がたくさんいるところに人と金が集まります。
美人時計が成功したのは美人に特化したから。
あれが動物時計とかだったらあんなに成功してない。
美人の周囲には人と金が勝手に集まってくるのです。


フェイスブックの成功は、若い女性もそれに参加したことです。


若い女性がいれば、
男性はみんな流れて、お金と力と時間を注ぎ込みます。フェイスブックやツイッターなどのソーシャルネットワークにみんな必死に参加していますが、最も深い根本にある欲望は「異性との出会い」です。


今やインフラのようにもてはやされているフェイスブックも、そもそもはハーバードの男子学生が女子学生と出会うために作られたものです。
そのときの名残でフェイスブックには今も「恋人がいるかどうか」の欄が残っている、とい
うわけ。


▼今後のネット


・2011年のフォーブズでフェイスブック関係者が6人もランクインし、

・Mark Pincus(マーク・ピンカス)は2000億円。Zyngaという世界一のソーシャルゲーム企業CEO

・日本でフォーブスに入っている企業はGREEとミクシィ、いずれもSNS

・ソフトバンクの伸びは、アイフォンの伸びに比例

・IT業界で日本一の収益を誇るモバゲーもソーシャルメディアかつソーシャルゲーム企業


ほかのフォーブスにランクインしている若い起業家もほぼIT関係なのですが、、
eBayとか、Yahooとか、YouTubeの創業者がずっと居座っている感じです。


新参者のビリオネアは、ほぼすべてがソーシャル関係者ですね。


つまり、時代はまさに、ソーシャルメディアとスマートフォンです。


将来的に新たにフォーブス上位に食い込んでくるのは、スマートフォン・アプリの企業です。


私は断言します。
数年すれば、必ずフォーブズに、スマホ系のアプリを作っている20代〜30代の若い経営者が1000億円単位の個人資産を持って、食い込んできます。
これはもう間違いないです。


実際、スマートフォンアプリの「Instagram」という会社がありますが、たった4人の従業員で半年で100万人近いユーザーを集めたとんでもない会社ですが、
これはそのまま、スマホの勢いを示しています。


今世界では、スマホアプリの企業の勢いがはんぱじゃない。
日本ではガラケーが王様なのでぜんぜんわからないかもしれませんが、あと数年もすればスマホ企業が爆発的に収益を上げるはずです。


▼そのときのためにやることは…


プログラミング言語を学ぶことです。


私も今、自分でobjective-C、Android、LAMPを積極的に学んでいます。


スマホビジネス対策としては、


・objective-C(アイフォンアプリを作る言語です)

・Android(アンドロイドアプリを作る言語です)


ソーシャルメディア系ビジネス対策としては、

・LAMP(Linux、Apache、MYSQL、PHP)

これがあればソーシャルメディア関係のことがたくさんできます。


以上の3つを学んでいます。この3つがあればかなり強い。


もちろん、潤沢な資金があったり、人脈がある人はプログラマを雇ったほうが早い。
だけど、ちょっとくらい言語を自分でも操れたほうが絶対いい。


続きは明日送ります。


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