ネットビジネス (5) - ネットビジネスで稼ぐ思考と方法


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資産が5,500億円から1兆3,000億円になりました(その5)

面白いのは、27歳の若者に世界中の富と権力が集中していることです。


いつだって世界を変えるのは若者ですからね。


日本でも2005年当時、堀江貴文が富と権力を掴んで
現在のマーク・ザッカーバーグに近い状態になっておりましたが、
高齢者を中心とする既得権力に圧殺されてしまった。
そのあとの日本経済の低迷はいわずもがなです。


マーク・ザッカーバーグとソーシャルメディアに、コバンザメのようにくっついていった数人の若者は、全員ビリオネアになっています。


・マーク・ザッカーバーグ
・ショーン・パーカー
・エドゥアルド・サべリン
・ダスティン・モスコビッツ
・ユーリ・ミルナー


いずれも数千億円単位で儲けました。


ちなみに、
フェイスブックにアイデアを盗まれたとして訴訟をしていた、ウィンクルボス兄弟も、
現金2000万ドル(約16億6000万円)とフェイスブックの株式4500万ドル相当を受け取っています。


この兄弟は典型的なラガーマンで、ラグビーで鍛えたムキムキ体型の大男で、
いわゆる体育会系で、見た目オタクの小柄男のマークとは、対象の位置にいます。


フェイスブックのアイデアを考えたのは実はマークではなくてこの兄弟なのですが、
彼らは自分でプログラミングができないので、Perlを使えるオタクのマークに作らせた。


Perlは堀江貴文が得意とするプログラミング言語でもあります。
しかしマークが裏切って、そのままアイデアを盗まれてしまったのです。


自分でITのことをわからないと、こういう悲劇が起こるという好例ですね。


それでも、ずっとフェイスブックとマークに絡み続けたら、結果的に100億円近い訴訟金を受け取れたわけです。


ソーシャルメディア関係のビジネスに絡んでいれば、


1,000億円、100億円とは言わずとも、


その成長性に乗っかれれば、コツを掴めばいずれ月収50万円くらいなら余裕で稼げるんじゃないか、そう思ったほうが自然じゃないでしょうか?


ソーシャルメディア関係のビジネスといえば、

・ソーシャルメディアを立ち上げるとか、

・ソーシャルゲームを作るとか、

・ソーシャルメディアのマーケッターになるとか

・フェイスブック関係のアプリを作るとか

・フェイスブックのファンページに特化したウェブデザイナーになるとか、


いろいろ考えられますが、その業界が成長さえしていれば、成功の可能性はより高くなる。


何かが売れたら、それに関わっていた人たちも一緒に成長するのです。
だからソーシャルが伸びればソーシャルに関わっている人のビジネスも一緒に伸びます。


私も、ビジネスのことなんて全く何も知らなかった2000年、20歳のころに見よう見まねでヤフオクでビジネスを初めてみましたが、ヤフオクの成長のおかげで初月からいきなりサラリーマン並の利益を出すことができていました。


ビジネスどころか就職経験もなく、お金に関することは何もしたことがなかったんですよ!
それでもサラリーマン並の収入があったんです。


2000年ごろは、ヤフオクが急激に成長したから、微々たる額ながらも、私も儲けられたわけです。私にビジネスの才能があったわけじゃないです。


起業するなら伸びている業種に入れ。これが鉄則です。


・釣りの天才でも魚のいない池では一匹も釣れないが、

・釣りをするのがはじめてでも魚がたくさんいる池に糸を垂らせば入れ食いです。


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